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還暦過ぎのオジイさんが語る、AI時代の“心のつながり”とは

2025年9月4日

Royさん、ももはなさん、さやさん、あいてむずさん、花まるさん、cocohanaさん、島猫V2さん、Harmonyさん、スズキさん、まかろんさん、都良(TORA)さん、いつもスターをありがとうございます。

 

今朝、NHKのおはよう日本で、感情を共有できる人の1位が生成AIというコーナーがあった。調べてみたら、電通のレポートのようだ。

www.dentsu.co.jp

 

確かに否定はされないし、寄り添ってくれるし、面白いツールだけど、所詮は文字を確率的に並べているだけだからなあ。いずれは、ロボットやアンドロイドの口から、音声で聞かされる。そう考えると、老後は安心かな。

昔、江口寿史のマンガで見たような世界だな。爆発ディナーショーだったかな。おじいちゃんが古いアンドロイドの電池を交換する内容だったかな。もう、作っていないような少女型アンドロイドを大事に使うマンガだったような。

 

一応、生成AIにも記事を読ませて、ブログ風にまとめてもらった。

本文開始

「還暦を過ぎたオジイさんが、生成AIに驚いた日」

スマホをいじっていたら、電通の調査にこんな結果があった。
いまどきの若い世代、特に10代は、ChatGPTのような対話型AIに「心の支え」「話し相手」を求めているというのだ。

なんと、AIに「親友」や「母」と同じくらいの感情を抱く人が増えていて、名前をつけて呼んでいる若者までいるらしい。
オジイの時代じゃ考えられなかった。

確かに、AIは便利だ。
「今夜の献立は?」と聞けば、冷蔵庫の中身からレシピを提案してくれる。
ニュースも、旅行プランも、全部“ちょっとした会話”で出てくる。
でも、それを“心の拠り所”にするとは、少し寂しい気もする。

私たち60代は、人と会って話すのが当たり前だった。
それがだんだんと少なくなり、「AIが相手でもいい」となる社会。
これは進化か、それとも孤独の裏返しか。

でも、考えてみれば、セカンドライフを迎えた今、私たちこそAIに助けられる場面が多い。
趣味、健康、暇つぶしのアイデア――一人じゃ難しいことも、AIと話せば道がひらける。

要は、“使い方”次第。
依存するのではなく、寄り添う存在として。
AIと人間の距離感を上手に保つことが、これからの時代の知恵かもしれない。


【まとめ】

  • 若者はAIに“感情的なつながり”を求めている

  • 60代こそ、AIを使ってセカンドライフを充実させるチャンス

  • 重要なのは「使われずに使う」距離感

  • 還暦過ぎても、好奇心は衰えない

  • AIは、孤独を和らげる“新しい友”になるかもしれない


記事の内容は、以下の電通ニュースリリースを参考にしています:
https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/0703-010908.html

 

 

もう少し髪の毛はあるけど、ちょっと似てきたかもな

 

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