2025年8月27日
娯太郎さん、Harmonyさん、ももはなさん、蓮ノ葉さん、にゃおゆきさん、スズキさん、OJS60さん、じゅくちょーぉさん、weekendさん、島猫V2さん、さやさん、都良(TORA)さん、あいてむずさん、やすさん、いつもスターをありがとうございます。
何となくだが、液肥も追肥もして、小さな葉も間引いて枝も少なくしてみたが、まだ市販されているような大きさにならない。



そうそう、ゴーステップさんの日記で言及された事を知った。どうもです。
前回の生成AIの指示通りに、今日(8月27日)生成AIに写真をアップして、今後の事を聞いてみた。読み直してみると、同じ内容だし、指示通りにしていないのは自分だった事に気づかされる。ムムム。
本文開始
大葉(青じそ)栽培チャレンジの記録と最終計画
🌱 これまでの経緯
春に植えた青じそは、最初こそ葉色が薄く元気がありませんでしたが、水やり・追肥・摘心を工夫することで順調に回復。株はしっかり分枝し、毎日収穫できるまでになりました。
しかし、肝心の葉のサイズが7cm止まりで、「市販の大葉サイズ(8〜10cm)」にはあと一歩届きませんでした。
🔍 現状の診断(8月25日)
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葉の大きさ:最大7cm前後。健康だが、大型化が頭打ち。
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株の姿:枝数は十分。ただし間引きをやや強めに行ったため、葉数が減って光合成量が不足ぎみ。
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水管理:常に土表が湿った状態で、根の呼吸が弱まった可能性あり。
🎯 改善の方向性
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葉数を減らしすぎない
小葉や中葉も残して光合成量を確保。株に力を蓄えさせる。 -
肥料の二段構え
- 液肥(6-10-5)を1000倍に薄めて週1回。
- 化成肥料(8-8-8程度)を2週間に1回、株元から5cm外にひとつまみ。 -
水やりは「乾いたら朝たっぷり」
過湿を避けて根に酸素を届け、養分吸収を高める。 -
収穫ルールの変更
- 毎日外側の大きな葉を1〜2枚だけ収穫。
- 新芽や中心部は温存して、株を老化させない。
📅 大葉増産カレンダー(8/28〜9/10)
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8/28(木):追肥(化成肥料8-8-8ひとつまみ、株から5cm外)
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8/31(日):液肥(6-10-5を1000倍、朝)
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9/3(水):中間チェック(葉長測定、陰の小葉だけ軽く整理)
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9/6(土):追肥(化成肥料)
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9/8(月):液肥(6-10-5)
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9/10(水):葉長を測定し、次の計画を更新
📌 毎日共通:水やり=「表土が乾いたら朝に鉢底から流れるまで」。収穫は外側の大葉を1〜2枚。
✅ まとめ
青じその葉を「ただ維持」するのは簡単ですが、“8cm超の立派な大葉”を安定して育てるには、管理の緻密さが鍵になります。
水・肥料・収穫のバランスを見直し、次の2週間を攻めの管理に切り替えれば、いよいよ本格的に市販級サイズの大葉が期待できます。
目標:9月10日の測定で8〜9cmの大葉を収穫すること。

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