2025年8月14日
娯太郎さん、スズキさん、さやさん、元・副会長さん、雪之丞_ひとり親さん、OJS60さん、Harmonyさん、TOMO’Z(トモズ)さん、amutosuzuさん、もちすしぷーさん、島猫V2さん、ももはなさん、kodemarixさん、いつもスターをありがとうございます。
前回から10日経ちました。なぜかハイポネックスと商品指定で押す生成AI。お高いのよ。
100均のダイソーで見つけた肥料で代替することにしました。たぶん、成分的には大差ないでしょ。


この10日間の成果としては、そこそこ大きな大葉が収穫できるようになりました。ただ、そんなに使い道が無いので、ついついそのまま放置しています。面倒だから、一度、全部収穫して放置してみようか、とも考えています。園芸はねえ、あまり好きじゃないのよ。
前回の生成AIの指示通りに、今日(8月14日)生成AIに写真をアップして、今後の事を聞いてみた。
本文開始
✅ 現状の診断
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葉の色:濃緑でツヤあり。肥料成分(特に窒素)が効いている。
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葉の大きさ:最大約7cm。市販の大葉(8〜10cm)にもう少し。
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株の形:枝数は十分、通気性も確保されている。
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肥料:使用中の液体肥料(6-10-5)はリン酸(P)が高め → 花芽形成や根張りに有効だが、葉の大型化には窒素(N)をやや強めても良い。
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課題:葉が混み始め、光が内側まで届きにくくなっている → 光不足の葉は成長が鈍る。
🎯 これからの10日間の戦略
ステップ1:肥料の使い分け(葉を大きくする配合へ)
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今の液肥(6-10-5)はそのまま使ってOKですが、週1回はチッソ(N)多めの肥料に切り替えると葉の大型化を後押しできます。
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例:化成肥料(10-8-8や8-8-8)を株元から5cm離して軽く土に混ぜる(1株ひとつまみ)
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液肥は1000倍に薄めて週1回、化成肥料と交互に与える
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ステップ2:間引き収穫で光と風を通す
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内側で重なっている葉や、小さくて陰になっている葉を収穫または摘み取り、上部の大きい葉と新芽に光と栄養を集中。
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これにより「大きくしたい葉」に養分が回りやすくなる。
ステップ3:水やりのメリハリ
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朝だけたっぷり(鉢底から水が流れるまで)
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曇天や涼しい日はやや控えめにして、根の酸欠を防ぐ
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葉の大型化期は乾燥させすぎない方が有利
ステップ4:摘心は控えめに
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これ以上枝を増やすと栄養分が分散して葉が小さくなるため、今は枝数維持+葉の大型化優先に切り替える
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先端の芽は残して大きな葉を育てる期間に入る
📅 具体的スケジュール(8/15〜8/25)
この方針で進めれば、次回測定時には8〜9cmクラスの葉が安定して採れるはずです。

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